Transmit 5リリースノート

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5.1.5

  • - 2018年7月16日

Improved

  • DreamObjectsサーバタイプを更新し、us-east-1エンドポイントを新たにサポート。より詳しい情報
  • 細かなUIの調整と改良

Fixed

  • 多くのリモート項目を削除しようとすると、一部の環境でハングすることがあった問題を修正
  • 複数のアクセス権が異なる項目を一度に選択しアクセス権を変更する際、より適切に動作するよう修正
  • ローカルブラウザにて、アクセス権で表示順序を変更しても適切に変更されていなかった問題を修正
  • OpenStack Swift storageにて、明示的なテナントが無いURLが正しいアドレス解決を行うよう修正
  • OpenStack Swift serversにて、ドロップレットが適切に作成できなかった問題を修正
  • 環境設定にて、ルールタブをリサイズすると表示が崩れていた問題を修正
  • 環境設定 > 一般ウインドウ > エディタフォントにて、フォルト名の長さによってレイアウトが崩れていた問題を修正
  • ドイツ語ローカライズ環境にて、コピー時のファイル名が適切になるよう修正

5.1.4

  • 2018年6月1日

New

  • シンボリックリンクのナビゲーション中でもショートカット Command-O が利用できるよう機能追加

Improved

  • Dropbox: 同サービスではサポートされない”項目名の最後にスペースが含まれる項目”を転送しようとする際、エラーメッセージを表示するよう改良
  • SFTP: 回線速度低速時におけるCPU使用率を低減するよう改良

Fixed

  • Amazon S3: アップロード時にデフォルトのアクセス権が付与されないことがあった問題を修正
  • 項目名の最後にスペースが含まれる項目を複製しようとするとエラーとなっていた問題を修正
  • Dropbox: 5MBを超えるファイルを更新しようとすると失敗することがあった問題を修正
  • 一部環境で、ローカルのプレイス項目が作成されないことがあった問題を修正

5.1.3

  • 2018年5月9日

Improved

  • SFTP認証時、Ed25519よりもECDSAホストキーを選択するよう改良

Fixed

  • ダウンロード項目の消去設定で、成功時に削除するよう設定されていても期待通り動作しないことがあった問題を修正
  • 切断直後、一部のSFTPサーバでアップロードやディレクトリの更新が行えなかった問題を修正
  • 同じ名前の項目が存在した際の転送方法を設定するダイアログで、項目のパスが適切に表示されていなかった問題を修正
  • 一部のFTPサーバで、項目をASCIIモードでダウンロードできなかった問題を修正

5.1.2

  • 2018年5月7日

New

  • より明瞭になるよう、パスワードおよび認証鍵パスフレーズ欄にバッジを新たに追加

Improved

  • OAuthログインの処理中がより明瞭になるよう、ビジュアルインジケータを改良(OneDrive for Business等)
  • OneDriveからOneNoteノートブックをダウンロードしようとすると発生していたエラーを改良
  • フランス語ローカライズを改良
  • Amazon S3 V2ファイルリスティングを使用するよう改良

Fixed

  • いくつかの環境で、Wi-Fiが遅くなるmacOS 10.13に起因する問題を回避するよう修正
  • アクティビティキューのアイコンに、動作状況に応じたバッジを使用しないよう修正
  • カスタムアイコンが付けられたお気に入りを読み込むと、クラッシュすることがあった問題を修正
  • 接続中に表示オプションを変更すると、クラッシュする可能性があった潜在的な問題を修正
  • いくつかのFTPサーバでTLS接続すると、存在しないファイルを転送しようとし、結果停止してしまっていた問題を修正
  • タイムアウト後の再接続中、ローカルブラウザに切り替えるとハングしてしまっていた問題を修正
  • ダウンロードAutomatorアクションで、お気に入り設定が正しく挿入されなかった問題を修正
  • 同じ名前の項目が存在した際の転送方法を設定するダイアログで、転送方向のアニメーションが適切でなかった問題を修正
  • その他、細かな問題を修正

5.1.1

  • 2018年3月27日

New

  • OpenStack Swift V2を新たにサポート

Improved

  • フランス語ローカライズを改善
  • FTP接続にて、IPv6接続に失敗した際、自動的にIPv4にフォールバックするよう改良

Fixed

  • ある特定のSFTPベースのサーバで、クラッシュする可能性のあった潜在的な問題を修正
  • フランス語もしくはドイツ語ローカライズにて、インスペクタを表示するとクラッシュすることがあった問題を修正
  • SSH ConfigファイルでHostKeyAlgorithmsが定義されていると、SFTP接続が妨げられることがあった問題を修正
  • インスペクタのアクティビティインジケータが無限に実行されることがあった問題を修正
  • 同期シートにて、ウインドウの高さが足りないと同期ボタンが押せないことがあった問題を修正

5.1

  • 2018年3月15日

New

  • 中国語、フランス語、ドイツ語ローカライズを追加
  • ssh configファイルで使用されるProxyCommandを新たにサポート
  • YubiKeyの様な認証デバイスで使用されるPKCS #11方式認証鍵を新たにサポート
  • OpenStack Swiftプロトコルを新たにサポート
  • US GovCloud S3サーバを新たにサポート
  • Krypton を含む、認証エージェントを新たにサポート
  • S3: EU (Paris) リージョンを新たにサポート
  • SFTP接続で、ChaCha poly1305暗号化を新たにサポート
  • SFTP接続で、curve25519-sha256交換方式を新たにサポート
  • SFTP接続で、ほとんどのバイナリファイルの転送速度を改善する新しいコードを追加(パケット圧縮は通常、SFTP接続ではオフです。しかしたくさんのテキストファイルを送信する際などでは、ssh configファイルへの記述により再有効化することが可能です。)

Improved

  • FTPコマンド送信結果ダイアログを改良
  • SFTP接続で、IPv6接続に失敗した後IPv4に切り替えるよう改良
  • アップロード時とダウンロード時それぞれを判別できるよう、’転送完了’Dockバッヂを改良
  • Automatorアクションをアップデート。既存のワークフローを1度リセットする必要があるかも知れません。
  • .ssh/config で利用可能な以下のコマンドをサポート:
    • HostKeyAlgorithms
    • Ciphers
    • KexAlgorithms
    • MACs
    • Include
    • Compression flag

Fixed

  • OneDrive for Businessで、接続が妨げられていた問題を修正
  • DreamObjects: 既存のファイルやフォルダ名を変更しようとしても行えないことがあった問題を修正
  • DigitalOcean: 単体のオブジェクトに対し、読み/書きのパーミッションが変更できなかった問題を修正
  • macOS 10.13環境で、SSHコマンドを送信するとハングすることがあった問題を修正
  • アクティビティ・ポップオーバーにて、転送状況が重複して表示されることがあった問題を修正
  • アクティビティ・キューにて、一時停止すると起こっていた表示に関する問題を修正
  • お気に入りサーバ名が長すぎると、アクティビティウインドウにて表示が溢れてしまっていた問題を修正
  • Rackspace: コンフリクトしていないにも関わらず、同じ名前の項目が存在した際の処理を尋ねるダイアログが現れていた問題を修正
  • インスペクタが開かれ、Dockに格納された状態でTransmitを終了すると、サーバアドレスカラムの表示が破損していた問題を修正
  • 項目を内包するフォルダの置き換え時、適切に操作が完了しないことがあった問題を修正
  • macOS 10.13環境で、ビルトインエディタにて行番号が正しく表示されないことがあった問題を修正
  • SFTP接続で、アイドル時間が15分が経過しても切断されなかった問題を修正
  • DreamObjects: マルチパートアップロードで起こっていた問題を修正
  • 一時ファイルの作成時エラーに関するエラーメッセージが適切でなかった問題を修正
  • SFTP接続時、ホスト鍵の選択ダイアログにてキャンセルするとエラーダイアログが表示されることがあった問題を修正
  • FTPプロキシが適切に動作しないことがあった問題を修正
  • FTPS(implicit SSL)でvsftpdサーバに接続しアップロードすると、エラーが発生する可能性があった潜在的な問題を修正

5.0.5

  • 2017年10月25日

New

  • 初回起動画面にPanic Sync設定へのショートカットを追加
  • SSH ConfigのIdentityFileとして%hを新たにサポート

Improved

  • Dropboxアイコンをアップデート
  • リモート項目のクイックルック時にビープが鳴らないよう改良

Fixed

  • 登録済みにも関わらず、起動時にTransmitが未登録状態になる問題の原因と予想される箇所を修正
  • S3クローンで、証明書が不正だと認証が妨げられていた問題を修正
  • パスバーにおけるアクセシビリティサポートを修正
  • 日本語環境にて、Transmitディスクが適切にマウントできないことがあった問題を修正
  • すべてのウインドウが閉じられた状態でドロップレットを使用すると、エラーが発生していた問題を修正
  • 状況の復元時、存在しないローカルフォルダに復元しようとしてエラーが発生していた問題を修正
  • AppleScript操作によるアップロードに失敗することがあった問題を修正
  • 転送ルール設定等でフォルダをスキップすると、以降のファイル転送に失敗することがあった問題を修正
  • エラー発生後、アクティビティウインドウのツールチップが正しくないことがあった問題を修正
  • 情報を見るウインドウで、情報が適切に更新されていなかった問題を修正
  • 新規フォルダを作成し名前を変更してもインスペクタに反映されていなかった問題を修正
  • アクティビティ・キューのポップオーバーをサイズ変更した後、ファイルグループを転送すると例外エラーが発生していた問題を修正
  • 一部の環境で、操作をキャンセルするとクラッシュすることがあった問題を修正
  • macOS 10.13環境で起こっていたいくつかの細かな問題を修正

5.0.4

  • 2017年10月2日

New

  • S3: デュアルスタックのエンドポイントを新たにサポート
  • S3: ダイレクトエンドポイントURLを新たにサポート
  • パス・バーからフォルダのドラッグが新たに可能になりました
  • Transmitディスク: macOS 10.13に対応(初回使用時に新バージョンのインストールが促されます)

Improved

  • ウインドウ幅が小さい時のサーバリスト表示を改良
  • SSH認証鍵を生成後でも暗号化できるよう改良
  • ウインドウメニューにて、ウインドウとタブに対する操作を整理しました
  • Transmitディスク: 無効な証明書が使用された際、適切なダイアログを表示するよう改良

Fixed

  • 10.13で、ファイルブラウザにてアイコン表示にするとOSによる例外エラーが発生していた問題を修正
  • サーバ名とボリューム名が同じで、同時にファイルブラウザに表示されているとフォルダ遷移をリンク機能が適切に動作していなかった問題を修正
  • 同じ名前が転送先に存在する場合のダイアログにて、”すべてに適用”ボタンを改良
  • FTP: 新規作成されたファイルやフォルダにアクセス権が付与できないことがあった問題を修正
  • Sparkle: アプリケーションの更新時、プログレスバーが適切に処理状況を反映していなかった問題を修正
  • リストビューにて項目のフィルタ検索後にカーソル選択がキャンセルされてしまっていた問題を修正
  • Dockおよびミッションコントロールで “Untitled” と表示されることがあった問題を修正
  • Amazonドライブ: 1GB超のファイルをアップロードすると稀にタイムアウトすることが問題を修正
  • SFTP: 新規ファイルおよびフォルダで、グループおよび所有者が空欄になっていた問題を修正
  • 新規ウインドウ作成時、グループアドレス欄が常に表示されていた問題を修正

5.0.3

  • 2017年9月6日

Fixed

  • macOS 10.3環境で、認証鍵の選択アイコンの表示が崩れていた問題を修正
  • 転送先に同じ名前の項目が存在する場合の処理ダイアログを修正

5.0.2

  • 2017年9月5日

New

  • macOS 10.13 High Sierraに対応
  • 転送先に同じ名前の項目が存在する場合の処理ダイアログを刷新
  • OpenSSH全形式の認証鍵をサポート
  • 環境設定のルールおよびクラウドタブで、項目の削除時に警告ダイアログを表示するよう新たに改良

Fixed

アクティビティ

  • 操作の完了後、ツールバーボタンが連続して波打つことがあった問題を修正
  • 転送完了前にキャンセルされたグループを、転送完了後に表示するよう新たに改良

編集

  • 解決されたシンボリックリンクを編集できるよう新たに改良
  • Transmit内蔵エディタで未保存のファイルを閉じようとすると起こっていた問題を修正

macOS 10.13

  • Panic Syncへのロギング時、クラッシュする問題を修正(Appleによる多大なる協力に感謝!)
  • アニメーションに関する複数の問題を修正
  • 新規ユーザ環境で、Finderタグカラーが読み込まれなかった問題を修正
  • ログイン後、Transmitメニューを使用開始できるよう改良

その他

  • スキップルールがファイル同期時に適切に適用されないことがあった問題を修正
  • パスフレーズが必要なSSH認証鍵の使用時、同一セッションであれば複数のロック解除を必要としないよう改良
  • Transmit 4から5への移行時、Spotlightメタデータファイルも更新するよう改良
  • ダウンロードAutomatorアクションで、ファイルの保存先をデスクトップ以外に指定できるよう改良
  • ファイル同期: ファイル転送が起こらない同期時、同期が完了できないことがあった問題を修正
  • サーバリストでの検索時、履歴を重複して表示しないよう改良
  • Transmitディスク: 新規インストール直後にFinderウインドウが自動的に開いていた問題を修正
  • シリアル番号を入力しアンロックしても、試用版ダイアログが表示されることがあった問題を修正

プロトコル

  • Dropbox: Googleアカウントでログインしようとすると起こっていた問題を修正
  • SFTP: Paramiko SFTPサーバで起こっていたファイル名の解析に関する問題を修正
  • SFTP: 解析互換性を改良
  • FTP: 複数項目のアクセス権を変更しようとしても適用されなかった問題を修正
  • FTP: IPv6経由でStratoベースのサーバ等に接続できなかった問題を修正
  • Googleドライブ/OneDrive: アップロード中に過度のメモリを使用することがあった問題を修正
  • OneDrive for Business: 複数の異なるサーバを作成できなかった問題を修正
  • Rackspace: マルチパートアップロード中に切断するとクラッシュすることがあった問題を修正

Panic Sync

  • 別のデバイスから同期されたOAuthベースのサーバで、ログインダイアログが表示されてしまうことがあった問題を修正
  • キーチェーンエラーを低減させるため、同期暗号化アイデンティティのキーチェーンへの格納方法を変更

UI

  • macOSのアクセシビリティ設定で”視差効果を減らす”設定がオンの場合、トランジションアニメーションしないよう改良
  • 隠しフォルダのサイズを適切に表示するよう改良
  • ファイルフィルタリングの正規表現の切り替えに関する問題を修正
  • 複数のリモートURLのペースト時、一貫した順序を保つよう改良
  • サーバ接続後、サーバリストに戻るためのメニュー項目が無効になることがあった問題を修正
  • バッチ・リネーム時にタブを素早くクリックすると、再描画が崩れる問題を修正
  • サーバアドレス欄にhttp:// URLをペーストするとプロトコルがWebDAVに切り替わっていた問題を修正
  • クイックコネクトの’キャンセル’が無効になることがあった問題を修正
  • 最上位のグループを開いた後、サーバリストのアドレスが過度に圧縮されないよう改良
  • ‘Transmitについて’ウインドウ内のリンクをブラウザで開くよう改良
  • その他細かい問題の修正と改良

5.0.1

  • 2017年8月4日

New

  • 個別ファイルの転送速度をさらに最大20%高速化
  • 「不可視ファイルを表示」ツールバーボタンを復活
  • ファイルブラウザのフォント設定に、より大きな文字サイズ設定を追加

Fixed

アクセシビリティ

  • VoiceOverによるアクセス権の設定で起こっていた問題を修正
  • サーバ接続パネルのVoiceOverラベルおよび選択を改良

バッチ・リネーム

  • ファイル拡張子が非表示でも動作するよう新たに改良
  • ファイル名プレビューが更新されなかった問題を修正
  • マイナスのインデックス値をサポートするよう改良
  • 4桁以上のカウント値になると不必要なカンマが挿入されていた問題を修正
  • カウント追加フォーマットで、適切にファイル名に追加されないことがあった問題を修正
  • ファイル名に複数のピリオドが含まれると、ファイル拡張子を適切に処理できなかった問題を修正

転送

  • 小さなサイズのファイルを大量に転送するとUIにラグが生じることがあった問題を修正
  • “同時接続数の上限”設定で、反映のためにサーバに再接続する必要があった問題を修正
  • クラウドサービスへのアップロード時におけるメモリ管理を改良
  • Backblaze B2: ファイル名にカンマが含まれていると適切に転送されないことがあった問題を修正
  • Amazon S3: アクセス権の変更直後に再度変更しようとすると適切に動作しないことがあった問題を修正
  • フォルダの転送をスキップすると、続いて予期しないファイルが転送されることがあった問題を修正

Rackspace

  • 初めての接続後、サーバルートに戻れないことがあった問題を修正
  • インスペクタの表示中、フォルダサイズをゼロとレポートしていた問題を修正
  • 擬似階層フォルダとディレクトリの初期サポートを追加 ### New

UI

  • サーバ接続後、ローカルタブにリモートサーバ名が表示される問題を修正
  • お気に入り > 証明書の詳細… からセキュリティ証明書を表示できるよう改良
  • ファイル同期パネルでの設定の変更時、適切に”同期プラン…“にも反映されるよう修正
  • アクティビティキューに、保留中のグループ転送のファイル数が表示されるよう改良
  • 日本語ローカライズを改良
  • クイックルックウインドウで、イメージサイズを復元するよう改良
  • インスペクタのディスクロージャー・トライアングルをmacOSと同じ方向に修正
  • カラムビュー内のシンボリックリンクを解決すると、ファイルブラウザが適切に更新されるよう修正
  • カラムビューで、すべての選択が正しくハイライトされないことがあった問題を修正

その他

  • クラッシュレポートの送信をオフにしていると、起動時にCrashlyticsとの”Keep-Alive”接続が無効となっていた問題を修正(重要: そのような場合でも統計情報は一切送信されていませんでした。)
  • “フォルダ遷移をリンク”がステータスを起動時に保持していなかった問題を修正
  • いくつかのFTPサーバで、不可視項目を表示できなかった問題を修正
  • “ターミナルで開く”を選択した際、リモートシェルがBashもしくはZSH以外だとクラッシュすることがあった問題を修正
  • 特定のAppleScriptが適切に動作しないことがあった問題を修正
  • Authentication Negotiateメソッドを使用してhttp/sサーバに接続する際に起こっていた問題を修正
  • Googleドライブへのアップロードが期待よりも遅くなることがあった問題を修正
  • 操作が完了できないと、リモートサイズは -1 と表示されていた問題を修正

5.0

  • 2017年7月18日

New すべてが新しくなった最初のリリースです!